ヒーリングソウル

わくわく どきどき あったかいココロ
生きるって素敵だよね☆
 

いまここを感じる心、祈りの心を育てたい方のための「ボディ&サイコ・シンセシス実践講座(全8回)」、募集中です。

怖さと緊張とダイビング

 昨日は伊豆半島の熱海の先にある伊豆山に潜りに行ってきた。
 毎回、ダイビングに行くたびに感じることがある。

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 それは楽しみなわくわく感と緊張感。
 ダイビングを始めた頃は緊張感のほうが強かったけど、ここ最近は以前にくらべれば緊張感はかなり小さい。

 それでもやっぱり現地でウエットスーツに着替え始めたあたりから緊張を感じ始める。
 機材のセッティングは万全かな、ボートから海に飛び込むときに衝撃でマスクがはずれないようにしっかり押さえなきゃ、流れはあるかな、今日の耳抜きのコンディションはどうだろう、今日のエアの消費はどうだろう、てなことが意識にのぼり始めるとかすかに呼吸が速くなる。海の中に入ると基本的な水中でのストレスは感じるけど、懸案事項が減るのでエントリー前にあった緊張はかなり薄くなる。

 じつはわたしはダイビングを始めた直後、13年前にいちどエア切れを起こしている。
 スキューバダイビングは背中に空気の入ったタンクを背負って潜る。どのぐらい深いところまで潜るか、どのぐらい運動量が多いかにもよるけど、一般的にわたしぐらいの体重で、そこそこダイビングに慣れてきたら水深18メートルぐらいまででだいたい50分くらい潜っていられる。逆にいえば水中に長居しすぎるとタンクの空気が空になってしまうんだよね。で、それをエア切れと呼ぶ。エア切れは重大な事故につながるから水中ではタンクの空気が空にならないように常に残圧のチェックがかかせない。

 ところがその時はCカードを取ってからはじめてのファンダイビングで、なおかつ平均本数1000本以上のベテランに混じってのハードなポイントでのドリフトダイビングということもあって、ベテランについていこうとずいぶん無理をしたんだよね。で、気づいたら水中でエアが残っていないという事態になり、講習中に習ったことをフル活用して、パニックになることもなく無事に浮上し、事なきを得た。本数を重ねたいまになって、あらためて事の重大さを理解した部分もある。

 そうそう、こんなこともあった。あれは沖縄の伊平屋島で潜ったときのこと。台風が近づいているせいで波が高くて、ぎりぎり潜れるかなあというコンディションでのボートダイビング。海中はそれはきれいで、楽しく遊んで大満足。

 で、浮上。
 ところが船がいない。

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(え???・・・・えええ?)

 360度見回しても船影は見えない。

 シュノーケルに切り替えて、どのぐらい待っただろう。12年前のことなのでそのあたりはおぼろげだけど、たぶん10分か15分ぐらいのことだったかもしれない。台風のうねりが入った水面で、ちょっと波が高いとシュノーケルに海水が入ってくるぐらいの状況のなか、このまま船が発見してくれなかったらどうしよう、シュノーケルは役に立たないじゃんと思ったのをよく覚えている。

 同行のガイドが救難信号を打ち上げて、しばらくすると島影から船が現れた。
 船長いわく、風が強くて危険なので島影に避難していたとのこと。
 そんな日にファンダイビングをOKするなよとも思うけど、わたしも気象の知識がなさ過ぎた。

 最近だとボートダイビングで海に飛び込んだ瞬間、マスクが外れてそのまま海底にマスクが落ちてしまったっていうのもあったな。すぐに仲間がマスクを拾いに行ってくれたけど、その間わたしはマスクなしで船の前方にあるロープがある場所まで泳ぐはめになった。目をあけて泳ぐと海水がしみそうだから、顔をあげて泳ごうと思うと、進行方向から波がくるのでもろに海水をかぶって泳ぎにくい。もちろんちょっとしたアクシデントなので、マスクを拾ってもらって装着しなおして、そのままいつものファンダイビングを楽しんだ。

 でもね、やっぱりドキっとしたよ。
 いつでも死と生は背中合わせだ。
 次からはマスクのチェックは慎重にしようと心に誓った。

 穏やかな海は気持ちいいし快適だ。
 でもちょっと海のコンディションが変わったり、自分のミスが原因で装備に不備が生じると状況は一変する。魚なら対応できることでも、陸上生物の人間には致命的なことがいっぱいあって、そういう意味で海はこわいと肌で感じたことが何度かある。

 だから一緒に潜る仲間はめっちゃ大事。とくにバディはある意味で運命共同体的な部分があるし、過去、トラブルが起きた時にはずいぶん助けてもらっている。

 でも基本は自分なんだよね。
 自分が冷静にバディのサポートを受け入れられる精神状態じゃないとバディもサポートできないし、助かるものも助からない。
 そういう意味で海はコワイけど面白い。
 
 きのうの昼間、更衣室でウエットに着替えながら友人たちとこんな話していたら、先輩ダイバーでもある友人のひとりがこう言った。

「わたしも、いまだ緊張する。1000本以上潜っているひとが言っていたけど、そのひともいまでも潜る前は緊張するんだって。だからこそ事故も起こさず、安全に潜れているんじゃないかなと言っていたよ」

 ああ。。。なるほど。
 更衣室にいた女子3人、いたく同意。
 自然の懐の中に入っていくときはいい意味での緊張は必須かもしれないな〜などとあらためて思った昨日の海でした。
 
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御所野縄文遺跡と山栗

 今日は秋分。
 東京は朝から雨降りだね。

 さて先週は北東北の御所野遺跡に行ってきた。
 盛岡からさらに北へ1時間くらい走ったところにあるんだけど、山間の町の小高い丘の上にあって、この場所に立っているだけで縄文の空気感を感じることができる。

 縄文人は栗を栽培し、土器にわくわくするような芸術的な模様を刻み、大地と森に祈り、穏やかに暮らしていたんだろうな。

 北東北はすでに紅葉の気配で、桜の葉っぱが赤く染まっていた。
 来月初旬には紅葉真っ盛りかな。

山栗おさら
 御所野遺跡の帰りに、近所の山で山栗を拾ってきた。
 普通のお店で売っている栗よりもふたまわりくらい小粒だけど、味が濃くて甘みが強い。

 うちではこれをフライパンで炒って、焼き栗にして食べる。
 秋の味覚だよね。

 山のものや野草を食べると野生の直観が冴える。
 おすすめだよ。

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フェルデンクライス雑感

 昨夜も週一回のフェルデンクライスATMクラスのあとはFIの無料体験レッスンをさせていただいた。
 あ、FIというのはフェルデンクライスメソッドの個人レッスンのことです。

 2012年から学んでいるフェルデンクライス・ティーチャーコースもようやく年明けには卒業ということで、いまは自分自身の学びのためにできるだけ多くの方のFIレッスンをさせてほしくて、ルテラムウのお客様や友人たちにFIの無料体験レッスンのモニターをお願いしたところ、たくさんの方が快く引き受けてくださった。

 はじめてのFIレッスンで、背骨のうえに頭がのっている体感や、後ろを振り返ったときにレッスン前よりも柔らかく動いていることに気づいたり、肩や背中が軽くなったり、人によって感じることはさまざまだけど、みんな自分の体が楽に動くようになっているのを実感してくださっているようで、わたしにとっても毎回大きな学びがある。

 ある方は体が楽に動くようになってから、イライラして子どもを叱る回数がぐっと減ったり、またある方は朝起きると胸のあたりが重たい感触だったのが、最近はすっきり気持ちよく目覚めると言っていた。

 そんなお客様のお話を聴くたびに、FIを受け始めてそれほど経っていないのにもかかわらず、FIで起きた変化を生活の中で実感できる感性の豊かさと柔軟性に驚かされる。

 5年前、わたしが初めてFIを受けた時のこと。
 レッスン後の上半身の軽さと体軸が明確になったことにものすごく驚いたけれど、その感覚は翌朝にはかなり薄まっていたのをよく覚えている。当時のわたしの体は、習慣的な体の使い方に戻る比率とFIで学んだより快適な筋肉と骨の使い方に移行する比率の関係で、習慣的な体の使い方のほうに戻る比率がいまよりもずっと高かったのかも。
 
 あれから5年。
 いまとなっては昔の自分の体の使い方は思い出せないけど、いまのほうがずっと快適で若返っている(笑)。フェルデンクライスメソッドを続けてゆくと骨や筋肉の連携プレーといった体のベーシックな機能が快適に使えるようになるので、結果としてそのときどきの自分の体のパフォーマンスをより多く引き出せるわけだ。

 あともうひとつ感じるのは、以前よりもずっと骨格を自由に使えるようになったせいなのか、即興劇や即興舞をするときの動きそのものが心地いいこと。たとえば腕の微細な動きから次の動きが引き出されていって、自分の体の深いところから動きそのものを生み出すような感覚を感じるんだよね。

 んーうまく説明できないんだけど、自分の中から生まれる動きって、じつは創造そのものなんじゃないかと思うねん。それは誰かから正しい動きはこうで、だからこう動かしなさいと言われて、外側のお手本をなぞるように動かすのではなくて、微細な自分の骨や筋肉の動きを感じることで、その奥にある創造力の発露の手前の、かすかな動きを感じて、それを信頼して、それに導かれるままに動いたときに、自分にとっての現実世界が生まれる感じ。で、動きは連続的だから、世界は一瞬、一瞬、更新されつづけているんだなあと思ったりする。

 最近はこんなことをつらつらと思っていたりしています。
 おかげさまで9月のFI枠はいっぱいになりました。
 10月以降はまだ余裕があります。

 あ、そうそうフェルデンクライスATMと不動心&祈りの心の育て方が同時に学べる「ボディ&サイコシンセシス講座」はまだ若干の余裕があります。10月から来年2月までの5か月間、みっちりサポートしますので、ご興味のある方はお早めにどうぞ。
 
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フェルデンクライスメソッドATMのご案内

 さてまだまだ残暑が続く毎日ですが、お元気ですか?
 今日は秋のフェルデンクライスメソッドATM(グループレッスン)の日程のご案内です。

 フェルデンクライスってなに?

 はい。簡単にご説明すると、通常、わたしたちは肋骨や肩甲骨、胸骨などのそれぞれのパーツをあまり意識せずに使っているんだけど、フェルデンクライスメソッドでは自分のいまの筋肉や骨格の動きを感じて、それをジャッジせずに受け入れて、さらに気持ちよく動ける方向を探ってゆくんだよね。すると脳内では気持ちよく動ける新しい神経のつながりのパターンが作られ、結果として関節の可動域が広がったり、骨で動けるようになるため、日常動作からスポーツまで身体パフォーマンスが向上するわけだ。

 体感を通して「いまこの瞬間」の思考や感情に気づくサイコシンセシスのレッスンと体の動きをとおして自分の肉体の「いま」に気づくフェルデンクライスメソッドはとても相性がいい。心と体、ふたつのレッスンを併用することで相乗効果が実感できる。もっと簡単にいうと、体が楽になると心を観るのがずっと楽になるんだよね。

 わたしのサイコシンセシスの師にあたる伊藤さんはカリフォルニアにあるサイコシンセシス研究所で学んだんだけど、そこでは必修科目に合気道がもれなくついてくるんだそう。

 なぜ合気道なのか?

 うん。それはね、心や精神を観るには、同じくらいリアルな肉体の動きを体感する必要があるということなんだよね。

 実際、昨年からスタートした「ボディ&サイコシンセシス講座」でははじめての体験にもかかわらず、それぞれのペースで体に意識を向けるむずかしさと面白さを感じたり、ATMレッスン終了後は立ち方や視線、体感覚の変化を実感する方が続出した。立ち方や歩き方がモデルさんみたいに美しくなっているのには私もびっくり。

 この面白さを講座期間中だけでとどめてはもったいないのと、「ボディ&サイコシンセシス講座」を受講したことがないひとにもぜひフェルデンクライスメソッドの面白さをぜひ体験してほしいとの気持ちから、毎週1回のフェルデンクライスATMクラスを開始しました。

 というわけで、フェルデンクライスATMクラスのご案内です。
 もちろん1回だけの参加も大歓迎です。 
 まずは体験してみて。
          ☆
フェルデンクライスATMクラスのご案内

■日時
9月13日(火) 19〜20時 担当 白鳥(キョーコ)
9月21日(水) 10〜11時 担当 佐久間
9月27日(火) 19〜20時 担当 佐久間
10月 4日(火)  19〜20時 担当 佐久間
10月11日(火) 19〜20時 担当 佐久間
10月18日(火) 19〜20時 担当 白鳥(キョーコ)
10月27日(木) 13〜14時 担当 白鳥(キョーコ)
 
 ※ 1回だけのご参加も大歓迎です。
 ※ 日によって担当者が違います。
 ※ 終了時間が多少前後することがあります。
 


■会場      JR中央線 西国分寺周辺(参加者には直接、メールにてご案内します)

■参加費     1回2000円 (当日お持ちください)

■持ち物・服装  動きやすい服装でご参加ください。タオル等。

■講師      白鳥 & 佐久間

■お申込みは、★を@に変えて、info★lutera.biz キョーコ(白鳥)までお気軽にどうぞ。

モテ女子お話会20141211 (2)【白鳥澄江】
1962年生まれ。自分らしく生きるための自分自身との折り合いのつけ方やコミュニケーション技術を教えている。ダンスをきっかけにフェルデンクライスメソッドと出会い、その面白さに夢中。スクーバダイビングと登山が大好き。今年いちばん嬉しかったことは徳之島でクジラと一緒に泳いだこと。


佐久間知子114【佐久間知子】
1965年生まれ。猫好き、海好き、イルカ好き。
ミュージカル、イベント等、舞台で活動。ダンスを学ぶなか、フェルデンクライスメソッドと出会い、身体の不具合の改善に驚き!喜び!その感動は2016年ライセンス取得後も続いています。

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潮目の先にあるもの

 こんにちは。毎日暑いけど、お元気ですか。
 今週は月曜日から広島、奈良に行っていて、昨夜東京に戻りました。
 ふう。東京はやっぱり暑いね。
 
 さて今日は久しぶりに真面目に社会の変化について書きます。
 突然だけど、自然災害の多発と社会体制の変化は一致する。

 たとえば東北の蝦夷が大和朝廷に支配されてゆく9世紀には大地震が多発した。貴族社会から武士が台頭する鎌倉時代にかけても地震や飢饉等の自然災害が多発した。徳川幕府が倒れる大きな要因のひとつが富士山の大噴火だったという話も読んだことがある。

 ざっと歴史を振り返ると分かるように、自然災害の多発と社会体制の変化は一致するんだよね。災害によって食料の不足とそれをきっかけとした貧困や社会不安が増大すると、うまくいっていたときには見えなかった社会体制の弱点が浮き彫りになって、それまでのシステムでは対応できなくなる。混乱と崩壊を経て、新しいシステムに移行するというのが人類の歴史の流れだと言ってもいい。

 近年の日本では1995年1月17日の阪神淡路大震災を境に地震が多発するようになってゆく。日本列島はやはり地震の活動期にはいったんだろう。そして決定的に社会の弱点や暗部が露呈したのが2011年の東日本大震災だった。

 こんな時代だからね。
 わたしはバブル世代だから、ある意味で幼少期から20代を安定した社会の中で過ごした。当時の私にとって、歴史は歴史でしかなく、社会体制の変化に自分がまきこまれていくなんてまったく想像できなかった。東日本大震災の渦中で、その考えは子供じみた幻想に過ぎなかったってことを痛いほど思い知らされた。

 あれ以降、社会は一見平静を保っているけど、いずれ大きな揺り返しが来る。
 その小さな発端が2016年9月じゃないかと思っている。

 車やバイクを運転する人はわかると思うけど、大きなカーブを曲がる手前でブレーキをかけるでしょ。
 その最初のブレーキのきっかけが今月だろう。
 タイトなカーブならパシっとハンドルを切り返して走るんだけど、めちゃくちゃ大きなカーブだからカーブを走行中はハイスピードで安定していて、カーブをぬけたら全く景色が変わっているような感じ。

 日本も世界も数年かけてこのカーブを曲がるんじゃないかな。
 あとから振り返ったときにはじめて2016年9月が大きな潮目のひとつだったとわかる感じかな。

 で、激動の時代に大事なのは、社会関係資本(ソーシャルキャピタル)だ。
 これは簡単にいうと、モノやお金ではなく、信頼や思いやりや地域のコミュニテイといったひととひととの繋がりを通してしか得られないもののことだ。このつながりが社会不安を鎮め、かつより快適な新しい社会を作ってゆく原動力となる。

 家族や他者との快適な関係性を作るには、まず自分の心と体を大事にしてあげること、癒してあげることが必要なんだよね。自分がイライラしていると家族に優しくできなかったり、友人の幸せを素直に喜べなかったりするものね。

 わたしもサイコシンセシスやフェルデンクライスメソッドなど、心や体を整える仕事をしているけど、これを仕事にしている理由は激動の時代の着地点をより心地よいものにしたいと思っているから。

 人類の歴史の転換期は常に狂乱と戦いが付きまとう。
 でもそれはわたしたち人間の成熟しきれていない、幼い恐怖やエゴが引き起こす悲劇なのだと思う。

 歴史の流れは止まらない。
 けれどわたしたちは目の前の現象に対して、どう反応するかを選ぶことができる。
 不安と恐怖と自己保存欲求に支配されて自滅するか、自分の心の動きに気づいたうえでそれに飲み込まれることなく愛とユーモアを片手に最善の行動を選ぶか?

  転換期に向けて、わたしたちひとりひとりが自分の中の不安や恐怖を受け止めて癒せる「心」を育てることができれば、人類はまったくあたらしい未来の扉を拓くことができるに違いない。

 そして、
 その最初の一歩は他の誰でもない、
 あなたから始まる。

 八幡平木道
 

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プロフィール
sumie-machisuss









★キョーコ(白鳥澄江)

株式会社オフィス・ルテラムウ代表取締役。生きとし生けるものと共に祈り、海と山をこよなく愛すシャーマンであり、サイコシンセシスの達人。現在は自由でしなやかな心を育てる『サイコシンセシス講座』、「生きる力と自然治癒力を引き出す祈りの勉強会」に力を入れている。


連絡先
■ お問い合わせ・お申し込みは 株式会社オフィス・ルテラムウ個人向け公式サイト http://lutera.biz/ からどうぞ☆

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シャーマニック小説
「天上へつづく道」

沖縄の宮古島で受け取った15000年前に沈んだ古代文明からのメッセージを物語にしました。
講座・イベントのご案内
2016年募集中講座

各講座のタイトルをクリックすると詳細ページをご覧になれます。



■自分ミッションをGetする!ボディ&サイコシンセシス実践講座

◆日程
1回目 10月15日(土)
2回目 10月22日(土)
3回目 11月5日(土)
4回目 12月10日(土)
5回目 1月14日(土)
6回目 1月28日(土)
7回目 2月4日(土)
8回目 2月11日(土)

◆時間 9時〜16時30分

◆会場 中野サンプラザ 会議室(JR中央線中野駅北口徒歩1分)

◆受講料 30万円(税込)

◆特典 
 受講期間中は無料で個人セッションを3回まで受けることができます。
募集中
 
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