2006年09月26日

安倍内閣の霊力はいかに?

 さて5年5ヶ月続いた小泉内閣が総辞職して、安倍内閣が誕生したね。
 まずはおめでとうございます。
 一般的な安倍内閣についての論評は時事系ブログさんにまかせて、ここはひとつシャーマンブログらしく(?)、霊的観点から安倍内閣の実力のほどを眺めてみたい。

 題して安倍内閣の霊力はいかに?

 そんなわけで、ここから先は頭のカタイ方はシャーマンのタワゴトだと思ってさらっと流してね。
 

 
 そもそも現代日本において、内閣の霊力なんてナンセンスだと思っているあなた。

 それは大きな勘違いだよ。

 古今東西、一国の支配者にとって霊的サポートがついていることは必須条件だった。

 たとえばヒトラーの場合。
 彼は公正な選挙によってドイツ国民に選ばれて権力の座についた。彼の幸運は広報担当のゲッペルスによるところが大きい。ゲッペルスは心理学の洗脳の手法をたくみに政治活動に取り入れて民衆をコントロールしたんだよね。
 けれどそれだけじゃない。いい悪いは別にして、ヒトラーは運気を自分のところに引き寄せる力が強かった。つまり彼には霊的サポートがついていたと言ってもいい。ただ人類にとって不幸だったのは、ヒトラーについた霊的サポートは悪魔の顔をしていたってことなんだよね。

 小泉元総理も霊的サポートが強いかった。
 彼の場合は手法はどうであれ、彼なりに日本を守るという一貫した強い思いがあって、それに応える形で日本の地霊や祖霊神たちが力を貸した。それが5年5ヶ月という戦後三番目の長期政権を可能にしたのだと思う。

 それじゃあ、安倍政権の場合はどうだろう?
 それを判断する材料のひとつは、今朝の伊予灘を震源とした地震。山口・大分で震度4だったね。

 9/20付け「臨時国会と神事」にも書いたけど、9月26日はへたすると被害地震になりそうだとひそかに思っていたんだよね。ところがこの日は新内閣発足日。これは目には見えない日本の霊的システムが仕組んだ臨時国会の場を使った神事にほかならない。今回のターゲットは地震・外交、ひいては日本の行く末そのもの。

 ところが当日の朝、大分・山口を中心としたM5.2、震度4の地震が起きてしまった。
 これはどういうことだろう?
 新内閣に対する霊的サポートが強力だったら地震は起きない。地震を押さえきれなかったということはそこまで強くはないということなんだよね。つまり完全に地震を沈黙させるほどの力はないけれど、震度4程度に押さえ込んでくれるだけのサポートはついていると考えていい。おまけに震度4が起きた山口県は安倍さんのお膝元。これには大きな意味がある。

 もうひとつ。9/20のコメントで指摘してくださった方もいらっしゃるけど、民主党党首小沢一郎氏が入院することになったね。ご存知小沢さんは中国となかなか深い(?)パイプがあるみたいだよね。
 9月26日に関して内心もうひとつ危惧していたのは極東アジア三国、とくに北朝鮮との関係悪化だった。霊感や直感っていうのは根拠がないから、あまりブログには書かないけど。

 で、このタイミングでの小沢さんの入院もやっぱり意味があるんだろうな。中国と親密な小沢さんが入院したのは、日本の地霊・祖霊神たちからのひとつの意思表示だととらえることもできる。

 これらのふたつの観点を総合すると、安倍内閣はひとまず日本の霊的サポートの要である祖霊神たちに受け入れられたということなんだろう。ただし国益に反することをすれば、即つぶすぞという恫喝もはいっている。その意思表示が安倍さんのお膝もとの山口県での揺れとみるのが妥当だろう。

 なにはともあれ、当面は安倍さんのお手並み拝見だね。

※ 9/27 一部日本語としてわかりにくい文章を手直ししましたが、大意は変わりません。

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この記事へのコメント
へぇ〜〜!とか、ほぉ〜〜〜しか出ませんが^^;
毎回面白い話をありがとうございます。

確かに今日は、地震もあって小沢さんが入院して・・
そうかー、そういう連動があったんですね〜。
これに限ったことではありませんが、こういう視点で見るとホントに面白いですね。

またの“シャーマン的見解”を楽しみにしてまーす♪
Posted by soildance at 2006年09月27日 00:18

ごぶさた(?)しておりますm(__)m

お待ちしてました〜♪w

>ヒトラーについた霊的サポートは悪魔の顔をしていた

精神世界の観点から調べたことがあるのですが、そのときも同じような結論にたどり着いた記憶があります。

言われて再度納得です。

>安倍内閣はひとまず日本の霊的サポートの要である祖霊神たちに受け入れられた

まずは一安心ってとこですか。

ま、でもまだスタートもしてないですからね。

小泉さんのときよりも大変な予感がするのは気のせいなのか。。。

ま、頑張って下さいと。

Posted by monchi at 2006年09月27日 00:30
soildanceさん

こんな視点もなかなか楽しいでしょ(笑)。


Posted by キョーコ at 2006年09月27日 09:29
monchi さん

どーもです。

>小泉さんのときより大変な予感

いい勘してますね(笑)。
時代の流れが激動なので仕方がないですね。
それにめげず、安倍さんにはがんばってほしいものです。
Posted by キョーコ at 2006年09月27日 09:32
ほほ〜〜ぉ!めっちゃ勉強になります。シャーマン的見地ですね。やはり、霊的な力を無視して前には進めないんですね。

この激動の時代を乗り越えると・・・どんな世界が待っているのだろう。。。


Posted by 波に乗るさかな at 2006年09月27日 20:46
波に乗るさかな さん

どうもありがとう。
人間なんて本質的な部分では、2000年前とたいして変わっていないんじゃないですかね。
王権から国民主権になっても、統治の基本的な霊的構造という意味ではまったく同じだし。

激動の時代を乗り越えたら・・・うん。楽しみですね♪
Posted by キョーコ at 2006年09月27日 22:27
26日の地震・・・キョーコさんが以前より危惧されてましたが・・・ピタリ!凄っ!
こちら大分県では結構な揺れでしたよww 幸いにも被害がなくてなにより!
自然(霊界)と人間界の密接なつながりってのが今回の事でよく理解できました。

Posted by 拳太郎 at 2006年09月28日 09:18
 ボスが、キョーコさんのエントリーのまえで、1時間かたまっていました。そのことで、勝手にエントリーさせていただきました。
 万が一、不埒なものが、訪れた場合は、ご連絡ください。そく、参上します。
 で、ボスがキョーコさんにききたかったのは、
「安倍昭恵さんの霊的ポジションは?」
 だったようです。
 ご挨拶と、代筆です。
Posted by 北岡隆志 at 2006年09月28日 11:27
はじめまして、オフィス・マツナガのブログさんから来ました。

正統派シャーマンの方のブログとはユニークですね。
私は文化人類学・民俗学・深層心理学が好きなので、少し嬉しいです。

ちなみに、ヒットラーの霊的側面については「ロンギヌスの槍」という本が、
大変詳しく書いていて面白いです。
(御存知かも知れませんが)

ところで、地震と言えば関東大震災が想い起こされます。
ということは、
あの頃の日本は霊的に何か悪い要素があったのでしょうか?
(地震後の日本には悪いことばかりが起こっていたような気がします。)
Posted by ウォッチャー at 2006年09月28日 12:30
こんばんは。
面白いですね。
安部さんからなんとなく感じるものがやっぱりそれなりに出るものなんですね。ちょこっとした危うさとかね・・・。

それはそうと、私、隣の県にしかも西部に住みながら、なんとあの日の地震に全く気が付かなかったのでございます・・・。
朝、息子と自分の仕度でバタバタしていたとはいえ、いつも気が付かないダンナでさえ気付いて、夕飯時に自慢げに話をしていたと言うのに、・・・話題に入れませんでした。


Posted by テレサ at 2006年09月28日 18:54
拳太郎さん

地震ですが、被害がなくてよかったですね。
まず収まると思っていたんですが、新内閣の力を過剰評価していたみたいです(苦笑)。


Posted by キョーコ at 2006年09月28日 21:37
北岡さん

エントリーありがとうございます。
松永さんにも気軽にコメントくださいね〜とお伝えください。

>「安倍昭恵さんの霊的ポジションは?」

いま時代を動かそうとしている霊的なエネルギーが人間に求めているのは陰陽和合なんですが、その観点からみると夫婦は陰陽ですよね。

問題はそれが和合するか対立するか、あるいは搾取するかという部分だと思います。
安倍さんと昭恵さんが、本音の部分ではどういう関係なのかによって、昭恵さんのポジションが見えてくると思います。
Posted by キョーコ at 2006年09月28日 22:34
ウォッチャーさん

はじめまして。
コメントありがとうございます。

「ロンギヌスの槍」、じつはまだ読んだことがありません。こんど時間のあるときに読んでみます。

関東大震災ですが、きちんと検証したことがないので推測でしかないのですが、震災が発生したのは第一次世界大戦のあとでしたね。

関東は東海・南海地震とも連動しながら定期的に地震が起きる地域です。ただいつ発生するか、どの程度の規模かというのは、その時の為政者や支配層の霊的な加護がどの程度なのかによって変わってきます。もちろん人心の乱れも地震の引き金になります。

そういう意味で地震の規模を小さくするのに必要な要素が揃っていなかったという側面もあるような気がします。
Posted by キョーコ at 2006年09月28日 22:48
テレサさん

こんぱんは。
へえ〜テレサさんが地震に気づかなかったというのもおもしろいね。
ご主人の自慢気な顔って・・・(^^;
Posted by キョーコ at 2006年09月28日 22:50
こんばんは、はじめまして。
オフィス・マツナガさんのブログで拝見してハッとして読みに参りました。

私は平々凡々の何も変わった物は見えない聞こえない人間ですが、風の匂いにだけは敏感で…。

多分貴女の感じていらっしゃるものとは全く違うのでしょうが、当方も、輪の回転速度が著しく上がっているのは感じておりまして、それで思わずカキコさせて頂きました。

小泉さんの時は余り感じなかったんですが…くんくん。

ブックマークしました。ひっそり遊びに来させて頂きますね。
Posted by 喜多龍之介 at 2006年09月28日 23:33
喜多龍之介さん

はじめまして。
コメントありがとうございます。

風の匂いですか。
素敵な感性ですね。日々回転速度もエネルギーも上昇していますが、そんな中でも緩やかに歩いてゆきたいですね。
Posted by キョーコ at 2006年09月29日 18:43
初めまして。
昨日こちらのブログに辿り着き、とても心動かされながら読ませていただきました。
ブログの日記と直接関係ないコメントなので心苦しいのですが、キョーコさんの書かれたものを読んで私の心の整理が少しできたように思います。
私は今現在、心の変革に急ピッチで取り組んでいて、一つの完成形がもうすぐ見えてくるだろう程度の段階には来ています。
自分としては、その先に何があるのか……と思っていました。
ところが、先に待ち受ける変化を思っていたよりも自分が怖がっていたことに、キョーコさんの文を読んでいて気付いたのです。
それでも、こうして気付けたのだからまた一段階クリアできたかな、とは思っているのですが。

Posted by 月花(ルカ) at 2006年10月01日 23:36
実は、今部屋の鍵を失くしています。
さっきも少し探してみたのですが、影も形もありません。
なんでだー!と思っていたのですが。
これも一つのメッセージなのだと。
次の段階に進むために、鍵を探せと。
そういう意味なのだと悟りました。

で、悟ったので。
部屋の鍵返してください神様!とか願っているのですが(笑)
……普段滅多に落し物しないのですけどね。
Posted by 月花(ルカ) at 2006年10月01日 23:38
こんにちは。
またしても、関係のない話でごめんなさい。

キョーコさん緊急のお願いです。
「アークエンジェルス」さんのサイトをここにリンクしてもらえませんか。
そして、ここを訪れる皆様にもお願いです。

私の地元のことなのに、兄から電話を貰うまで知らなかったことなのですが、閉園になった「広島ドッグぱーく」という施設に現在480頭の犬達が置き去りで、既に100頭位亡くなってしまったそうです。
現在「アークエンジェルス」さんを始めとしたボランティアさんが懸命にケアを続けてくれています。

今日、仕事帰りに寄ってきましたが、涙がでそうでした。少し前に来られたと思われるカップルの女性の方は、目を真っ赤にしてました。
譲渡会も行われるそうです。

今私に出来ることは実際にみてお伝えすること、と思って行って来ました。
よろしくお願いします。
Posted by テレサ at 2006年10月02日 17:53
月花(ルカ)さん

はじめまして。
コメントありがとうございます。
人間は本能的に変化をこわがる生き物なんですよね。
でもそれに気づけたなら一歩前進ですね。

部屋の鍵というのは、なかなか意味深ですね。
健闘を祈ります。
Posted by キョーコ at 2006年10月02日 22:26
テレサさん

了解です。
とりあえず簡単ですが、新しいエントリーを書きました。

犬には罪はないものね。
胸が痛いです。
Posted by キョーコ at 2006年10月02日 22:28
こんばんは 
興味深く拝見させていただきました。
森嘉郎元総理大臣が「日本は神の国である」と言ったそうですが、正確には「神々の国」ですよね。
どこの家にも仏壇と神棚があり、家を建てる前には地鎮祭を執り行う。。。
田園地帯の真ん中に森があると思えば水神社だったり、道端に石碑があると思えば、道祖神だったり。

地震といえば、阪神淡路大震災の時の首相は、社会党の村山富市氏でしたね。(これ以上はあえて書きませんが)



Posted by blue at 2006年10月03日 19:28
blueさん

こんばんは。
そういえば森嘉郎元総理大臣がおやめになったのは、たしか「神の国」発言でマスコミに叩かれたのも一因でしたね。
日本では神という言葉を使うと、アレルギーを起こす方も多いので表現がなかなか難しいのですが、文化や伝統を考えると神々や道祖神など、目に見えない力を無視することはできないんですよね。

>地震といえば、阪神淡路大震災の時の首相は、社会党の村山富市氏でしたね。(これ以上はあえて書きませんが)

それも意味深なめぐりですね。
Posted by キョーコ at 2006年10月03日 21:11
キョーコさん、お久しぶりです。

いつも興味深く読ませて頂いております。

気になることがありネットサーフィンをしていたら、ちょっとすごいブログを見つけてしまいました。
にわかには信じられないような内容がそこには書かれていました。
時間があったら見て下さい。
(ちなみに内容が相当長いので、自分はまだ途中までしか読んでおりません。)

『日本人が知らない 恐るべき真実』というブログです。
(多分検索で引っかかると思います。)

こういうのって実際どうなんでしょうかね〜?
それにしてもこれを書いている人がどういう人なのかとても気になってしまいます…。
Posted by KON at 2006年10月05日 23:23
KONさん

こんばんは。
件のブログを見てきましたが、まるっきり嘘ではないとは思いますが、すべてが真実かというとそうでもないような気がします。
全部はとても読みきれていませんが、いくつかピックアップして読んだエントリーに関しては、どこかで聞いたことがある情報でした。もちろんそれが真実かどうかは別ですよ。

個人的には、確信がもてない情報に関しては否定も肯定もせずという距離感で眺めることにしています(笑)。
Posted by キョーコ at 2006年10月06日 23:26
キョーコさん、こんばんは。

ご丁寧にお答え頂き有難うございました。
正直なところ、このようなことがもし真実だとしたらちょっとショックです。

人の心ってキョーコさんの言われている様に、もっと素直なものだと感じます。
あくまでも『フィクション』程度の感覚で距離をおいて見ることにします。

感謝です!

ところで、何を調べていたかというと、核みたいな危険な物を電力エネルギーとして使っているのか判らずにずっと考えていました。

影の権力者(多国籍軍需産業)⇒アメリカ政府⇒日本政府⇒電力会社 
上記の圧力関係で『原子力問題』が構成されていたとしたら厄介だなと…。

原子力がエネルギーの問題で利用されているのではなくて、一部の人達の金儲けの為に利用されていると考えたらこんなに悔しいことはないですね。

もしそうだとしたら、『バチがばちっと当たって欲しいな!』(笑)
Posted by KON at 2006年10月07日 21:57
KONさん

原子力問題を調べていたんですか。
う〜ん・・・一筋縄じゃいかない話ですよね。
エネルギー問題は日本の将来にとって死活問題なのは事実だし、かといって原子力はリスクが大きいし。

はるかむかしに読んだ広瀬隆の『ジキル博士のハイドを探せ』に、たしかロスチャイルドやロックフェラーと原子力産業の関係が書いてありましたが、本当のところはどうなんでしょう。
Posted by キョーコ at 2006年10月07日 23:06
キョーコさん ふたたび…。

きっかけは、一週間くらい前に時間調整の為に立ち寄った本屋さんでたまたま『中丸薫』という人の書いた『この国を支配/管理する者たち 諜報から見た闇の権力』を読んだことから始まっています。
で、『中丸薫』ってどういう人なんだろうということを検索していて先日のブログへ行き着いたという訳です。

当初、全然買うつもりはなかったのですが、なんだか引っ掛かってしまって…。(何で買っちゃったんだろう…お陰で1週間くらい時間がとられてしまった。)

巷にはいろいろな本が溢れています。
何でソレを買ってしまうのか?本との出会いはとても不思議なものです。

ところで、広瀬隆さんって、本は読んだことが無いけど凄いアンテナが高い人だと推測します。
たいした人がいたものですね。
Posted by KON at 2006年10月07日 23:36
KONさん

なるほど。中丸薫さんですか。読んだことないけど、おもしろかったですか?

広瀬隆さんはチェルノブイリの原発事故があった直後に『危険な話』という原発関係の本を出しました。あの当時、けっこう話題になったと思います。
当時わたしは某検査センターで放射性同位体(ラジオアイソトープ)を使って血液成分を調べる部署に配属されていたので、原発の放射能の数値について、同僚とあーでもないこーでもないと議論した覚えがありまして(笑)。
・・・もっともあの当時の専門知識は、すでに忘却のかなたですが(爆)。
Posted by キョーコ at 2006年10月08日 11:45
キョーコさん、こんばんは。

中丸薫さんの本はそこそこ面白かった(面白いという表現が適切かどうかは判りませんが…)というか興味深かったです。
どの分類にも当てはまらないので面白かったのだと思います。
あの手の本は初めて読んだので事の真偽は判りませんが…。

著者の紹介には『明治天皇の孫』と『世界中の主要な人物と面識がある』等と書かれていました。

何冊も読めばその人となりが大体想像がつくのですが、今の段階ではよく判りません。
Posted by KON at 2006年10月09日 21:03
KONさん

なるほど。参考になりました。
ありがとうございます。
Posted by キョーコ at 2006年10月10日 22:57